potato60.exblog.jp
マックフライポテトに限らず、フライドポテトはカビが生えにくい。
それでも、日本の湿気においては4日でカビが生えてしまう。
2009年11月30日月曜日
専門家が語る迷惑メール動向
INTERNET Watch
・調査用モニター機が実際に収集した迷惑メールを分析すると、そのほとんどが国内ではなく海外から送信されている
・OP25B普及以降は、短期間で大量の迷惑メールを送信してその後すぐ解約、別のISPと契約し直してまた迷惑メールを送信する“渡り”が散見される
・海外を発信元とする迷惑メールは、日本語表記の場合その93.8%が出会い系勧誘。英語メールについては50.4%がバイアグラなどに代表される薬関連
・9月度に受信した6万7133通の迷惑メールのうち56.6%を中国、タイが12.5% フィリピンが8.6%を占めた。この3国を発信元とする迷惑メールは、95.7~99.2%が日本語表記だった
・調査用モニター機が実際に収集した迷惑メールを分析すると、そのほとんどが国内ではなく海外から送信されている
・OP25B普及以降は、短期間で大量の迷惑メールを送信してその後すぐ解約、別のISPと契約し直してまた迷惑メールを送信する“渡り”が散見される
・海外を発信元とする迷惑メールは、日本語表記の場合その93.8%が出会い系勧誘。英語メールについては50.4%がバイアグラなどに代表される薬関連
・9月度に受信した6万7133通の迷惑メールのうち56.6%を中国、タイが12.5% フィリピンが8.6%を占めた。この3国を発信元とする迷惑メールは、95.7~99.2%が日本語表記だった
2009年11月26日木曜日
100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示す未来覇権地図

情報考学
・21世紀はアメリカの時代になる。
・日本、トルコ、ポーランドが新たな覇権国として台頭する
・意外にも中国が世界的国家になることはない
・海洋、そして宇宙を制する者が覇者となる
・2050年頃に勃発する世界戦争は宇宙戦争である
・21世紀後半のアメリカの脅威は隣国メキシコである
2009年11月20日金曜日
2009年11月18日水曜日
実践 行動経済学 健康、富、幸福への聡明な選択
情報考学
ナッジ(NUDGE)の本。
・選挙の前日に投票するつもりかどうかを質問すると、その人が投票に行く確率を25%も高める。
・今後6カ月以内に新車を買うつもりですか?と質問すると、対象の購入率が35%も高まった
・次の週に高脂肪食品を食べるつもりかと聞かれた人々がそうした食品を食べる量は減る。
■ちょっとした選択アーキテクチャーの工夫で人々は簡単に誘導されていく。
□良い選択アーキテクチャーをつくる6原則
・インセンティブ
・マップングを理解する
・デフォルト
・フィードバックを与える
・エラーを予期する
・複雑な選択を体系化する
■「一定の原則に基づいた選択の自由が尊重されると同時に、緩やかなナッジ」があるような穏健な状況がベストな社会なのだろう。
ナッジ(NUDGE)の本。
・選挙の前日に投票するつもりかどうかを質問すると、その人が投票に行く確率を25%も高める。
・今後6カ月以内に新車を買うつもりですか?と質問すると、対象の購入率が35%も高まった
・次の週に高脂肪食品を食べるつもりかと聞かれた人々がそうした食品を食べる量は減る。
■ちょっとした選択アーキテクチャーの工夫で人々は簡単に誘導されていく。
□良い選択アーキテクチャーをつくる6原則
・インセンティブ
・マップングを理解する
・デフォルト
・フィードバックを与える
・エラーを予期する
・複雑な選択を体系化する
■「一定の原則に基づいた選択の自由が尊重されると同時に、緩やかなナッジ」があるような穏健な状況がベストな社会なのだろう。
2009年11月17日火曜日
理性の限界――不可能性・不確定性・不完全性
情報考学
・ゲーデルの不完全性定理 (数学と論理学の限界)
・ハイゼンベルクの不確定性原理 (科学の限界)
・アロウの不可能性定理。 (民主主義の限界)
囚人のジレンマ、
ナッシュ均衡、
ラプラスの悪魔、
シュレディンガーの猫、
アインシュタインの相対性理論、
神の非存在論、
コンドルセのパラドクス.
・ゲーデルの不完全性定理 (数学と論理学の限界)
・ハイゼンベルクの不確定性原理 (科学の限界)
・アロウの不可能性定理。 (民主主義の限界)
囚人のジレンマ、
ナッシュ均衡、
ラプラスの悪魔、
シュレディンガーの猫、
アインシュタインの相対性理論、
神の非存在論、
コンドルセのパラドクス.
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